TOPページ 店舗のご案内 料金のご案内 ドラゴンってどんなお店? 求人募集 アルバム ブログ
  「誤解されている理容師」
 @「年老いた夫婦だけの理容店がほとんどで、若い人が少なく寂しい」

  ドラゴンは、10代・20代の若手を軸に1店舗あたり常時6、7人のスタッフが働く、今までの理容店とは全く異なる新しいタイプの理容店です。
 若いスタッフが多いので毎日が活気に満ち溢れており、年代の近い仲間も多いので、仕事が終わった後や休日には皆でご飯や遊びに行ったりと、
 毎日充実した日々を過ごしています。

 A「『床屋の職人』は怖い人が多い」

  『床屋の職人』というと、無口で頑固、いきなり怒鳴られるようなイメージがあるかもしれません。
 ドラゴンで働くスタッフは若手から中年まで全員仲が良く、みんなキャピキャピしているのでそのような職人気質の人は誰もいません。
 むしろ会話や楽しいことが大好きな面倒見のよい『頼れる兄貴』的存在です。

 B「修行がキツイ」

  ドラゴンでは、営業時間内に効率良く仕事を教えてもらえるので、夜遅くまで居残り練習することはありません。(※夜の自主的練習はいつでもOK)
 週に一度の勉強会以外は残業無しです。
 立ちっぱなしが辛いと言われますが、すぐに慣れ、立っている方が楽になります。
 もちろん、慣れるまでは休憩を十分とりながらお仕事できるので安心してください。
 アレルギー体質の方には、手荒れ専用のシャンプーもあるのでご安心を。

 C「給料が少ない」

  理・美容師の平均年収(平均29歳)は290万くらいと言われてます。
 実際、理・美容師の多くは今でもこのレベルの低賃金です。
 しかし、ドラゴンような新しいタイプの理容店では、実力しだいで理容師という従来の枠を大きく越えてステップアップすることができるので、
 大手企業以上の年収も夢ではありません。

 D「地味で人気がない」

  美容師のような人気職は、なり手が多いために競争が激しく、お客様の奪い合いという消耗戦で非常に苦しいのが現状です。
 この先、少子高齢化社会がやってくるのは確実です。
 美容院を好む若い世代は減り、理容店を好む高齢者が増えてくることも考えれば、ますます理容師の価値が増してくるのは確実です。
 理容師は「地味で人気がない」と思われていますが、実はライバルが少ないからこそ、オイシイ職業なのです。

 E「普通の人は理容師になれない」

  誰でもなれます。
 上で述べたようなイメージや、特殊な職業という印象があるので就職時の選択肢にあがらないだけです。
 ドラゴンは今までの夫婦二人の理容店とは全く違います。
 一般的な会社同様、「現場」でスタイリストとして経験を積みながら、管理職(主任・店長)、取締役(経営者)へとステップアップしていく
 「人材育成プログラム」が整っています。
 あなたに合った方法で無理なく進んでいけるので、安心してください。
 また、理容師には定年がなく、いつまでも働けることも魅力です。
 ちなみに男性美容師の職業寿命は平均40才と言われており、あまり長く続けられる職業ではないのです。


あなたの未来は?
Y会社案内Y未経験者の方はまずこちらへ
Yドラゴンが大切にしていることY新人さんのための とこやさんQ&A
Y新人オーナーの実録秘話Y新人スタッフ『ノンちゃん』の一週間
Yなりたて店長の糞闘記Yスタッフの対談集
Y求人募集/募集要項